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奈良 泰秀 講演会 のお知らせ

エハン・デラヴィ & 奈良泰秀の講演会をお知らせします。

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 「誇るべきシャーマニズムを日本人が気づいていないのはモッ タイナイ!本を読んでも神社へ行ってもわからなかったことを、 奈良先生からたくさん教わりました。この驚きをみなさんと共 有しましょう」(エハン)

「今の神主たちは勉強不足です。明治政府が潰してしまった、 古神道の豊穣な世界をお伝えします。」(奈良)

エハン講演/ガイジンから見た神道&弓道と鍼灸で学んだ伝統 の知恵、礼儀作法

奈良講演/神主も知らない古神道超入門講座&石笛実演、オー ルマイティーな祝詞『大祓詞』を参加者といっしょに奏上

対談/縄文の魂を見直そう。神社という眠れる遺産をこう活かそう。

テーマ : 縄文ソウル実践活用 古神道「超入門」セミナー
日  時 : 平成26年2月15日(土) 午後2:00開始~5:00
(午後1:30開場)
会  場 : 〒162-0821
東京都新宿区津久戸町3-11 飯田橋TH1ビル7F 
ヒカルランドパーク セミナールーム
・地下鉄からお越しの方  飯田橋駅C1出口より徒歩5分
・JR山手線からお越しの方  飯田橋駅東口出口より徒歩7分
・東西線神楽坂駅からお越しの方  神楽坂駅5番出口より徒歩10分
入場料 : 8,000円
◎ 詳細 及び お申込み先  :【主催】 ヒカルランドパーク

 

代表 奈良 泰秀 & エハン・デラヴィ氏の対談本が出版されました

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縄文のパワーフィールドへ
神道よ!今こそ<<古来の本物の道>に戻るのだ!
著者:奈良 泰秀、エハン・デラヴィ
      

   
四六判ハードカバー
価格:1700円+税
ISBN:9784864711647
出版社:株式会社 ヒカルランド
        
 
(内容紹介)
本物のシャーマニズムを日本人が忘れてしまった。明治政府の意向で八百万の神様の役割が統一化されてしまったからだ。ケルト民族末裔の意識研究家エハン・デラヴィが、古神道の真髄を奈良泰秀(にっぽん文明研究所 代表)から聞き出す。宇宙と直接つなが る知恵は、ここ日本の神道にあった。神道の潜在力を思い出し、世界に伝えていこう。神社の大同団結が日本人を活性化させる!

(目次より)
第1章 神社がもっと輝けば、日本はさらに活性化する
第2章 神道の源流は縄文にあり第3章 明治政府が潰した日本のシャーマニズム
第4章 現代の渡来人(外国人参入)が神社を救う!?
第5章 霊能者溝口似郎先生が教えてくれたこと
第6章 ハートを忘れた現代人は、鎮魂帰神を学ぼう第7章 古史古伝、日ユ同祖論、日本人の知らない日本
第8章 神道は日本の優れたシャーマニズム

地鎮祭ビジネスを創り出したのは、私です!/明治政府の意向で、それぞれの神様のお役目が奪われた!/大祓詞──神道成立の背後にある縄文文化とは異なる稲作文化のルール/幽霊退治ひとつできない現代の形式化された神社神道/昭和天皇は神降ろしを秘かに行っていた!/ヒーリングもチャネリングもできない既成宗教では、現代人にマッチしない/日本の鍼灸学校で西洋医学的アプローチしか教えられなかった不満/広島の霊能者、溝口似郎師が提唱した水子供養は、やがてビジネス化されてしまった/仏教的要素を取り入れた神事は、今でもタブーになっている!/このままでは、ハートを忘れた左脳だけの新世界秩序が完成してしまう!?

☆奈良泰秀 基調講演のお知らせ

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共催:JFRF 宗教の自由のための日本協会 & にっぽん文明研究所

奈良泰秀 基調講演 のお知らせ
基調講演:「陽の国の神道」 -神道は日本人だけのものではない-
パネルディスカッション:共に行動する宗教者の連帯を!
パネリスト
小出浩久 (医学博士・宗教の自由のための日本協会常任顧問)
能登春夫 (曹洞宗桂林寺住職・舞鶴宗教者懇話会代表)
大貫啓司 (有限会社ビッグリッチ代表)
藤原和晃 (神儀古式宮舞九十八代・光ノ宮総司)
関  浩道 (薬剤師・カウンセラー)

ライブパフォーマンス
ピアノ・扇谷ケント (国連平和賞受賞バンド・ オルケスタ・デ・ラ・ルス 所属)
歌 ・ 花れん

日  時 : 平成19年1月28日(日)1:30pm~4:30pm(1:00pm開場)
入場料 : 前売り¥3000-  当日¥5000-
会  場 : 國學院大學 院友会館 地下大ホール
詳細・お問合せ 公式サイト 基調講演のお知らせ

☆陽の国の神道

奈良泰秀 出版のお知らせ!7月下旬発売

『陽の国の神道』 -世界標準の新ビィジョン-
天皇・靖国・アジアを考える時

日本人なら自分の意見を持っておきたい

『神社イコール神道ではない。神道は日々の生活のなかに息づいている‥』
『ときには日本の神々は反省を促がすために怒りを示す。だが罰は与えない。神の罰は人がそれぞれやましさや悔悟を知るとき、己が感じるものだ』
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自然を愛し、礼儀を重んじ、外来文化を尊重してきた日本人。その原点は縄文から続く「古神道」の精神だった。世界を放浪して異文化に接してきた著者が、漂流する日本人のこころに、新たなヴィジョンを刻む…
●気がつけば五十代にして神道●異宗教と共に生きる●新時代の祭り●古代と未来を貫く道●自然と神と人が共生する磐座祭祀●日本人と「麻」の文化●古史古伝と近代神道●神事と岩笛●埋没神の復活●伊勢に向う祈りのこころ●元伊勢に魅かれて●もののあわれ●他民族の信仰を破壊した愚考●台湾忠烈祠と靖国神社 ほか

発行所 ㈱三五館 予価 本体1500円+税
ISBN8-88320-360-3

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